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SRT講習 橋梁編

関東からお若いお二方に講習においでいただきました。

普段はガラスクリーニングのお仕事がご専門でおられますが、将来的には橋梁のお仕事も視野に入れておられるご様子。

おそらく橋梁でしか使わないであろう凝ったテクニックを手ほどきさせていただきました。

鉛直面でのロープ技術はご専門でおられるので、基礎的なことはすっ飛ばして、斜め方向や水平移動、天井面へのアクセスなど、面白いところをドンドンやっていただきました。
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会社のお名前が「テントウムシの花束」という意味のフランス語?なのだそうです。

うちもそんなオシャレな屋号にすればよかったです(笑)。
2022/03/07 9:41 Update

SRT講習 橋梁編

兵庫県から講習においでいただきました。

弊社と古くからお付き合いくださっている会社様とアライアンス関係にある会社様のスタッフの方々でした。

皆さん、ロープでの橋梁点検に進まれるとのことで、橋梁用のロープ技術を手ほどきさせていただきました。

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お仕事のご安全をお祈りしております。
2021/05/21 21:49 Update

SRT講習 橋梁編

遠く日本海側から講習においでいただきました。

古くからお付き合いいただいている会社様のお若いお二人に手ほどきさせいていただきました。

橋梁にアクセスする方法はとてもたくさんあります。

材質や構造・大きさによって使うべきギアやテクニックも変わってきます。

とても三日間ですべてをお教えすることはできません。

最初はごく代表的な鈑桁でのアクセス方法を部分的に手ほどきさせてもらいます。

凝ったアクセス方法は、アドバンス編や現場指導でお伝えすることが多いです。

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ご安全とご活躍をお祈りしております。
2021/05/07 17:09 Update

SRT講習 橋梁編

橋梁点検の技術者の方々が講習においでくださいました。

最初の講習は数年前にさせていただきましたが、今回具体的な業務対象がお決まりになったとのことで、思い出しにおいでいただきました。

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日と場所を改めて、実際の調査のお手伝いに伺いました。

おしゃれなピロティーのある歩道橋でした。
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とてもフォトジェニックな現場でした。
2021/04/02 8:16 Update

SRT講習 橋梁編

なんと!

外国の方々にSRTを手ほどきさせていただきました!

とはいえ私が英語で講義したわけではなく、大変日本語が堪能なお若いお二人でした。(笑)

でもこれを自分の立場に置き換えると、「外国に行って、外国の言葉で、専門用語が連発する、命にかかわるロープの技術を教えられる」ということです。

私だったら泣いて帰っちゃいます(>_<)。

おふたりはサプライワーカーとしてではなく、橋梁の技術者として来日、ご就職された大変優秀な方々でした。

お見事にご習得くださいました。
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さらに少し時間をおいて、オンロープレスキュー技術もご習得くださいました。

頭の中で基礎の技術がシステマティックにまとまっていないと、きっとオーバーフローしてしまうであろう講習でしたが、これも見事にご修了くださいました。
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お仕事のご安全をお祈りしております。
2020/12/06 12:35 Update
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